★1/22幻冬舎-GCオルセーマーケット★【賃料6~8%保証&物件維持費ゼロ!】カンボジア・プノンペン「ローカルマーケット投資」の全貌

2022年1月22日13時から、幻冬舎ゴールドオンライン様のセミナーで当社のカンボジア「ローカルマーケット」投資をお話させていただきます!無料のWEBセミナーですので、ご興味のある方はこの機会にぜひお話させてください。

カンボジア・プノンペンの新ランドマークに投資のチャンス!
しかも賃料保証&物件維持費ゼロの好条件

成長著しいASEAN(東南アジア諸国連合)の加盟国であるカンボジア。近年では日本企業の進出も活発で、首都・プノンペンには多くの日系企業が事務所を開設しています。

そんなカンボジア・プノンペンは近年、投資対象としても注目が高まっています。その理由は大きく3つ。「東南アジア唯一米ドル経済国であること」「外国人でも口座開設が可能であること」「高度成長期にありキャピタルゲインが期待できること」。そして今回、セミナーで紹介するのが、プノンペンの新しいランドマークとなるローカルマーケット「GCオルセーマーケット」開発プロジェクトです。

ローカルマーケットは、地域の人々が日常的に買い物に訪れる商業施設で、カンボジア人の生活にはなくてはならない存在。従来のローカルマーケットはプノンペンの中心部に集中していましたが、都市の発展と人口増加が進み、新たななローカルマーケットが必要とされていました。そんなニーズと期待に応える開発プロジェクトが「GCオルセーマーケット」です。

地下1階、地上6階建ての複合商業施設は、食料品、宝飾品、ファッション、お土産、電化製品など、各階テーマを分けて設計。カンボジアの伝統建築からインスパイアされた建築デザインは、2024年6月に竣工予定でありながら、世界の投資家から大きな反響が寄せられています。そして2階フロアの各ユニットが日本の投資家向けに販売されることになりました。

価格は日本円で500万円~程度、1~3年目は実質6%、4~8年目は実質8%の賃料を保証。しかも物件維持費はすべてデベロッパー負担、つまりゼロ円という好待遇。また売却サポートもしっかりとしているから、出口戦略も安心です。

世界の投資家から熱視線が送られているカンボジア。そのなかでも注目度の高い開発プロジェクトの全貌を、カンボジア投資のメリットとリスクも交えながら、解説していきます。

【セミナー内容】

●なぜ世界の投資家がカンボジアに注目するのか?

理由① カンボジアは東南アジア唯一米ドル経済国

理由② 外国人でも口座開設が可能

理由③ GDP成長率7%超&安定した人口増加…高度成長期でキャピタルゲインが期待

●カンボジア「ローカルマーケット」投資が注目される理由

●首都・プノンペンで進む開発プロジェクト「GCオルセーマーケット」の概要と魅力

→賃料保証、物件維持費ゼロ、転売サポートで出口戦略も安心…他にも好条件いろいろ。全貌はセミナーで!

●知っておくべき「カンボジアの投資」のリスク

●購入から売却まで…「GCオルセーマーケット」投資シミュレーション

公式サイトはこちらから

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