インドネシアは移住先として注目されている!住みやすさや滞在制度、エリアを紹介

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インドネシアは近年、海外移住先として注目度が急上昇しています。

東南アジアのなかでも上位に位置する経済規模と約2.84億人もの人口(世界第4位)を誇り、安定的に5%前後の高い経済成長率を維持している国です。

ビジネスチャンスが豊富で生活コストも先進国より低く、さらに外国人向けの長期滞在ビザ制度の整備が進みつつある点が、移住を検討する投資家や企業駐在員にとって主な魅力となっています。

中でも首都ジャカルタと世界的観光地バリ島は経済・観光の両面で際立つ存在で、バリ島には多くの外国人観光客が訪れ、高い人気を集めています。

本記事では、そんなインドネシアの住みやすさや滞在制度、地域ごとの特色について詳しく紹介します。

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インドネシアは海外移住先として大注目中!

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インドネシアは東南アジアのなかでも上位に位置する人口規模を持ち、経済成長著しい新興国です。

Trading Economicsが2024年に発表したデータによると、インドネシアは長年にわたって安定した高い経済成長率(約5%前後)を記録し、人口ボーナスによる内需拡大や旺盛なインフラ開発需要が続いています。

また、生活コストが比較的低く、たとえばイギリスの約4割程度、アメリカの約3分の1以下の水準との試算もあります。

外国人受け入れの制度面でも近年改善が進んでおり、富裕層向けの長期滞在ビザ導入など新しい取り組みがなされています。

こうした要因から、インドネシアは移住先や投資先として世界中の注目を集めています。

特にジャカルタ(経済の中心地)やバリ島(世界有数の観光リゾート)は象徴的な地域で、経済・観光の両面で存在感を放っています。

インドネシアの移住先としての生活環境・住みやすさ

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インドネシアで快適に暮らすために把握しておきたいポイントは以下のとおりです。

  • 気候
  • 治安
  • 医療水準
  • 日常生活の利便性

それぞれのポイントについて順に詳しく見ていきましょう。

気候

インドネシアは赤道直下に位置し、一年を通じて高温多湿の熱帯気候です。

首都ジャカルタや人気移住地のバリ島など多くの地域では年間の平均気温が約26~33℃で推移しています。

四季はなく、乾季(おおよそ4~10月)と雨季(おおよそ11~3月)の二季に分かれます。

乾季は比較的雨が少なく晴天が続きますが、日中の日差しは強烈です。

一方、雨季になるとスコール(激しいにわか雨)が頻発し、ときには数時間から半日以上も激しい雨が降ることがあります。

雨季は湿度も極めて高く、地域によっては冠水・洪水が発生することもあります。

一年中温暖で寒さとは無縁という点では魅力的に感じるものの、年間を通じた暑さと高湿度、特に雨季のスコールへの対策が欠かせません。

現地では冷房や除湿器の活用、防水対策の整備、日中の屋外活動時間の調整など、気候に合わせた生活工夫が必要になるでしょう。

治安

インドネシアの治安状況は地域によって差があるものの、おおむね主要都市や観光地の中心部では一定の安全性が保たれています。

ただし、日本と比べると犯罪発生率は高めで、スリ・ひったくり・置き引きなどの軽犯罪が多発する傾向にあります。

実際、インドネシアで暮らす日本人向けの安全対策情報でも、「繁華街やモール、路上では財布や携帯電話を狙ったスリが発生している」「特に夜間は乱闘やひったくりの犯罪リスクが高まるため徒歩移動は避け車両を利用するように」といった注意喚起がなされています。

観光客が集まる場所や人混みでは荷物を体の前に抱える、防犯バッグを使用するなど基本的な防犯意識を常に持ちましょう。

また、深夜の単独行動や見知らぬ人からの誘いは避け、怪しい場所には近づかないことが重要です。

居住エリアについては、ジャカルタやバリ島では外国人居住者向けのセキュリティ付き高級アパートやゲーテッドコミュニティ(警備員常駐の住宅街)が多く、そうした地域では比較的安心して暮らせます。

総じて「日本ほど安全ではないが、注意を払えば大きな危険は避けられる」というのがインドネシアの治安イメージといえます。

医療水準

大都市と外国人向けの病院では、国際水準に近い高度な医療サービスが受けられます。

たとえば、ジャカルタやバリ島などの主要都市には英語対応可能な医師がいる近代的な私立病院(インターナショナルホスピタル)があり、最新の医療機器も導入されていることが多いです。

こうした病院では外国人でも安心して受診できますが、治療費用は高額になる傾向です。

逆に地方の病院では設備が老朽化していたり専門医が不足していたりするため、重篤な病気や高度治療が必要な場合には首都ジャカルタや国外(シンガポールなど)の医療機関へ搬送されるケースもあります。

現地の日本国総領事館も「インドネシアでは医療費が高額になることが多く、前払いもしくは保険会社の支払い保証がなければ治療を受けられない場合もあります。

場合によっては第三国への緊急移送が必要となり、その際高額な搬送費用を請求される」と注意喚起しています。

したがって長期移住者は必ず海外医療保険に加入し、信頼できる医療機関へのアクセスを確保しておくことが肝要です。

住居を決める際も、近隣に評判の良い国際病院があるエリアを選ぶと安心でしょう。

日常生活の利便性

日常生活の利便性は住む都市や地域によって異なりますが、総じて大都市部では高い水準です。

まず買い物環境について、ジャカルタやスラバヤなど都市部には巨大ショッピングモールが多数あり、日用品から高級ブランド品まで揃います。

輸入食品や日本製品も手に入るスーパーがあり、地元の生鮮食品や雑貨は伝統市場(パサール)で安価に購入できます。

交通面では、ジャカルタ首都圏では深刻な交通渋滞が日常化しているものの、公共交通機関や配車サービスも発達しています。

市内を走る電車(KRLコミューターライン)やバス高速輸送システム(Trans Jakarta)が整備されつつあり、近年は都市高速鉄道MRTも開業しました。

加えてGrabやGojekといった配車アプリによるタクシー・バイクタクシーが爆発的に普及し、スマホ一つで安価に移動手段を確保できます。

渋滞そのものは依然として課題で、ジャカルタは2024年の世界交通渋滞ランキングでワースト7位になるほどでした。

一方で、それだけ都市の経済活動が活発であることの裏返しでもあり、市民は配車アプリなどの移動サービスを上手に活用しながら日常生活を送っています。

公用語はインドネシア語で、観光地や若年層中心に英語が通じる場面も多くあります。

ただし、役所手続きやローカルな商店では英語が通じないこともあるため、生活の利便性を高めるには基本的なインドネシア語を身につけておくことが望ましいでしょう。

インドネシア移住における滞在制度

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インドネシアで中長期の滞在・移住を実現するには、自身の目的に合ったビザ(滞在許可)の取得が必要です。

代表的な長期滞在制度には次のようなものがあります。

  • KITAS(滞在許可)
  • セカンドホームビザ
  • リタイアメントビザ

上記はいずれもインドネシア政府が発給する主要な長期ビザ制度です。

それでは、それぞれの特徴や取得条件を見ていきましょう。

KITAS(滞在許可)

KITAS(キタス)は「一時滞在許可証(KartuIzin Tinggal Terbatas)」の略称で、インドネシアにおいて就労したり投資活動を行ったりする外国人向けの滞在許可です。

現地企業に雇用される場合や、自ら会社を設立してビジネスを営む場合に主に利用されます。

初回のKITASは最長2年間の滞在が認められ、期限が来れば更新(延長)も可能です。

インドネシア入国時には事前に就労ビザ(VITAS)を取得し、その後現地でKITASへ切り替える手続きをします。

KITASを取得すると、その有効期間中は何度でも出入国できるマルチプル再入国許可も付与されるため、ビジネス上の往来が多い駐在員にとって利便性の高い制度です。

ただし、KITASで就労するには現地雇用主による人材登用計画の承認など所定の手続きを経る必要があります。

取得には専門エージェントのサポートを利用するケースが一般的です。

いずれにせよ、インドネシアで仕事や投資を伴う中長期滞在をする人向けの基本的な滞在許可といえます。

セカンドホームビザ

セカンドホームビザはインドネシア政府が2022年末~2023年に導入した新しい長期滞在許可制度です。

一定額以上の資産・預金を持つ富裕層を対象に最長5年または10年の居住を認めています。

取得条件としてインドネシア国内の銀行に相当額の預金を預けること(たとえば、2億ルピア以上の残高証明提出等)が求められ、就労は認められないものの長期滞在には特に有効なビザです。

高額な資産を背景に仕事をせず悠々自適に暮らしたい層や、現地での投資活動に専念したい富裕層にとって魅力的な選択肢となっています。

実際、2023年3月の改正法により正式に制度化されて以降、外国人投資家・リタイア層からの申請が増えているとの報道もあります。

セカンドホームビザはインドネシアに腰を据えて住むための強力な長期ビザであり、「資産を活用して5~10年スパンでインドネシアに居住したい」という方に適した制度です。

リタイアメントビザ

リタイアメントビザはリタイア世代向けの長期滞在許可です。

55歳以上の外国人が対象で、年金収入や十分な貯蓄があり現地で就労せず生活できることが条件となります。

インドネシア国内での雇用活動は許可されない代わりに、長期滞在者として穏やかな生活を送ることが認められています。

ビザの有効期間は1年間で、毎年更新することで最長5年間まで延長可能(5年目以降は原則KITAPという永住許可への切替えを検討)です。

医療や生活インフラが整った地域でゆったり余生を過ごしたいシニア層に適した制度で、特にバリ島など外国人高齢者が住みやすい土地で人気があります。

仕事を引退し、年金や資産をもとに長期滞在したい高齢者向けのビザとして位置付けられており、日本の南国ロングステイ先としても注目されています。

移住先として注目すべきインドネシアの地域

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インドネシアは1万7千以上の島々からなる広大な国土を有しており、地域によって文化も経済状況も異なります。

不動産投資や生活環境を考える上でも、エリアごとの特色を正しく理解することが重要です。

ここでは主要な注目エリアを挙げてみましょう。

  • バリ
  • ロンボク
  • ジャカルタ
  • スラバヤ
  • バンドン

K-innovate株式会社は、バリ・ロンボクなどの主要都市のデベロッパーと提携しているため、現地のリアルな市場情報をもとに物件選びをサポートしています。

それぞれに特徴があるため、以下で順番に概要を説明します。

K-innovateが取り扱うバリ島・ロンボク島の物件は、インドネシア不動産投資物件一覧からご覧いただけます。

バリ

バリ島はインドネシア随一の世界的観光地で、年間を通じて多くの外国人観光客や長期滞在者を惹きつけています。

美しいビーチや豊かな伝統文化、「神々の住む島」とも称される独特の魅力を持ち、リゾート別荘地・ヴィラ市場が発達しています。

バリでは外国人観光客向けの別荘貸しやヴィラ賃貸需要が高く、不動産投資の面では短期収益(バケーションレンタル収入)を上げやすいのが特徴です。

観光業が経済の主な割合を占め、高級リゾートホテルも多数進出しています。

気候も一年中温暖で、海・山の自然環境に恵まれた暮らしやすい土地柄のため、日本人を含め移住先としての人気も根強いです。

総じて「観光需要を活かした不動産投資」や「南国リゾートでの悠々自適な暮らし」を考える人に適した地域です。

海外別荘という選択肢については、海外に別荘を持つメリット・デメリット!おすすめの国や購入のポイントもあわせてご覧ください。

物件例:beachwalk Residence バリ島 (ビーチウォーク・レジデンス)

バリ島クタ地区にある「beachwalk Residence」は、バリ島初となる大型ショッピングモール直結の高級レジデンスです。

クタの人気商業施設「ビーチウォーク」に直結しており、目の前には世界的に有名なクタビーチが広がる絶好のロケーションを誇ります。

全36戸の限定ユニットからなる「beachwalk Residence」は、購入者向けに5年間の家賃収入保証と年間10日間の無料宿泊特典が付帯している点が特徴です。

完成済み物件のため即入居・運用が可能で、運営は実績豊富なTauzia(ASCOTTグループ)に委託されています。

まさに「太陽・砂浜・海以上の価値に投資する」と銘打たれたプレミアム案件で、バリ島唯一のモール直結という希少性から高い注目を集めています。

リゾート地バリで安定収益と自家利用を両立できる物件の一例です。

beachwalk Residence バリ島 (ビーチウォーク・レジデンス)

ロンボク

ロンボク島はバリ島の東隣に位置し、「第二のバリ」とも称される開発途上のリゾートアイランドです。

手つかずの白砂ビーチや雄大なリンジャニ山など豊かな自然が残り、バリに比べ静かで素朴な雰囲気が魅力です。

一方で近年政府主導によるマンダリカ地区開発が急速に進み、国際的なモータースポーツ大会(MotoGP)が開催できるサーキット建設や空港・道路のインフラ整備が進行中です。

それに伴い高級宿泊施設への需要も急増していますが、現状ではまだ供給が追いついておらず、プレミアム不動産は運用成果が出やすい環境が整っています。

不動産価格も現時点ではバリ島に比べると割安な物件が多く、将来の開発進展により資産価値が向上する可能性が指摘されるエリアです。

総じて「長期的な成長性に期待する投資家」や「静かで美しい自然環境でのスローライフを求める移住者」に適した地域です。

ロンボク島の不動産投資についてさらに詳しくは、ロンボク島不動産が熱い!エリア別の特徴や投資成功のためのポイントもあわせてご覧ください。

物件例:Atrium Lombok(アトリウム・ロンボク)

開発が進むロンボク島で注目の高級案件が「Atrium Lombok」です。

ロンボク島南部のクタ地区に位置するラグジュアリー・ホテルコンドミニアムで、静かな島だったロンボクが政府の巨額プロジェクトと観光ブームにより急成長している流れを背景に企画されました。

「Atrium Lombok」では投資家向けに年間10%の利回り保証プランまたは最大16.36%の収益予測プランを選択できるなど、極めて魅力的な投資条件を提供しています。

建築品質もオーストラリア系デベロッパーによる西洋基準の高いクオリティで、耐久性と洗練されたデザインを兼ね備えています。

販売価格は1ユニットあたり米ドル建てで約11.5万ドル(約1,600万円台)からと手頃で、バリ島の類似高級物件と比べても割安感があります。

急成長中のロンボクで贅沢な暮らしと将来の高リターンの両立を目指せる注目物件です。

Atrium Lombok(アトリウム・ロンボク)

ジャカルタ

ジャカルタはインドネシアの首都であり、政府機関や大企業・金融機関の本社が集積する国内経済の中心地です。

人口約1,000万人の大都市圏を形成し、不動産市場も主に富裕層や外国人駐在員向けの高級マンション・サービスアパートが活況を呈しています。

都市問題として渋滞や大気汚染、物価高などの課題はあるものの、安定した賃貸需要があり、一定の運用成果を期待しやすいマーケットです。

外資企業の進出増に伴い需要は今後も拡大が見込まれるとの調査があります。

加えて高級住宅の供給が不足気味で、駐在員ファミリー向けの大型物件などは空室待ちになるケースもあります。

投資面では入居率の高い都心物件で安定収益が狙える点が魅力です。

課題の渋滞についても、MRTやLRT(軽量鉄道)の整備が進むほか、新首都「ヌサンタラ」への移転計画など将来的な都市機能再編も予定されています。

総じてジャカルタは「都市型ビジネスの拠点」および「安定した賃貸収入を重視する投資先」として適している地域です。

スラバヤ

スラバヤはジャカルタに次ぐインドネシア第2の都市で、東ジャワ州の州都にあたります。

古くから貿易港として発展した港湾都市であり、現在も国際貿易の要衝タンジュン・ペラク港を擁する物流拠点です。

商工業が盛んで、特に製造業・加工業の集積地として知られ、大手企業の工場や倉庫が多数立地しています。

政府もスラバヤ港を含むインフラ拡充に力を入れており、新ターミナル建設や高速道路の整備など大規模投資が進められています。

将来的な港湾・工業地帯の拡大により、物流施設や工業用地への需要増加が期待されています。

不動産投資という観点では、倉庫や工場用地、物流センターへの投資が活発で、経済成長に伴う長期的リターンを狙うことが可能です。

住宅分野ではジャカルタほど高級物件需要は多くないものの、郊外に広い一戸建て住宅を構えるローカル富裕層もいます。

総合するとスラバヤは「長期的な経済成長性」と「産業系不動産投資」を重視する向きに適した地域でしょう。

バンドン

バンドンは西ジャワ州の州都で、教育機関や若手起業家が多く集まる「学園都市」としての顔を持ちます。

標高が高い高原都市で気候が涼しく、緑豊かな環境から避暑地としても人気です。

市内には名門インドネシア工科大学(ITB)をはじめ多数の大学があり、若い人材にあふれています。

そのためITスタートアップやクリエイティブ産業も近年増加しており、市内各所にコワーキングスペースやユニークなコンセプトのカフェが続々とオープンするなど活気づいています。

eコマース・フィンテック・教育テック(EdTech)などさまざまな分野の革新的企業が台頭しています。

また、行政も若手起業支援やテックパーク整備に力を入れており、グーグルとの提携による起業支援プログラムが展開された例もあります。

生活面では気候の快適さに加え、比較的治安が良く物価も安めなことから、子育て世代の移住先としても注目されています。

住宅需要も近年伸びており、中間層向け郊外住宅地の開発や学生向けアパート建設が活発です。

総じてバンドンは「テクノロジーやクリエイティブ分野でのチャレンジ」や「教育環境の充実」を重視する方に適した地域といえます。

海外移住先として注目が高いインドネシア!K-innovateのサポートを活用しよう

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成長著しいインドネシアへの移住は、新たな生活拠点を得ると同時に投資のチャンスも掴める魅力的な選択でもあります。

ただし、成功させるには、まず基礎的な情報収集が欠かせません。

どのビザで何年間滞在できるのか、税金はどうなるのか、外国人が不動産を所有・利用する際のルールはどうかなど、こうした仕組みをしっかり理解することが重要です。

その上で、自身の目的やライフスタイルに合った都市選びを行いましょう。

たとえば、ビジネス優先ならジャカルタ、リゾート生活ならバリ島、将来性に賭けるならロンボク島や新興都市、といった具合です。

さらに、実際に移住や物件購入を進める際には、現地の法律や不動産市場の動向を確認し、信頼できる専門家に相談するのが安全です。

K-innovate株式会社は現地主要デベロッパーと連携し、インドネシア各地のリアルな市場情報を基に物件選びから購入後の管理・売却までトータルサポートしています。

インドネシア移住を成功させるには正確な情報と現地に強いパートナーが不可欠です。

ぜひ最初の一歩としてK-innovateの無料個別WEB相談(オンラインセミナー)を活用し、具体的な計画を立ててみてください。

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