CTC SKYONE @ BUKIT CHAGAR
- From RM600,000
詳細情報
更新日 7月 7, 2026 〜で 8:56 am- 価格 From RM600,000
- 専有面積 43~ 118 m2
- Land Area 1.64 エーカー
- ベッドルーム 1+1〜4
- バスルーム 2〜3
- 予定完成年 2030年
- 物件タイプ レジデンス
追加情報
- 総戸数 サービスアパートメント 1,605戸 + 小売店舗22区画
- 建物階数 Tower A 58階/Tower B 57階/Tower C 57階(3棟構成)
- 土地形態 フリーホールド(完全所有権)
- 開発会社 CTCグループ(シンガポール本社、1990年設立)
物件説明
シンガポールへ徒歩圏内、ジョホール・バル市中心部のフリーホールド。
RTSブキ・チャガー駅まで約300メートル

🏢プロジェクト概要
マレーシアとシンガポール、二都市の中心を同時に手にする
CTC SKYONE @ BUKIT CHAGARは、ジョホール・バル市中心部の黄金地区に位置する、全く新しい複合型統合開発プロジェクトです。
マレーシアとシンガポールの国境を結ぶRTSリンクのブキ・チャガー駅まで「徒歩圏内の約300メートル」という、ジョホール・バルでも希少な立地条件を備えています。
サービスアパートメント(3棟・全1,605戸)と商業施設(22区画)を一体整備した複合開発で、自己居住と投資運用の両方に対応。
「デュアルキー・トリプルキー設計」を採用しています。
【プロジェクト要点】
- 所在地:Jalan Bukit Chagar, Johor Bahru City Centre
- 土地面積:1.64エーカー(フリーホールド)
- 建物構成:Tower A(58階)/Tower B(57階)/Tower C(57階)
- ユニット数:サービスアパートメント 1,605戸+小売店舗22区画
- 開発主体:CTCグループ
- 予定竣工時期:2030年

卓越した立地とシームレスな接続性
RTSおよびCIQへ徒歩でアクセス可能
最大の強みは、ジョホール・バルとシンガポールを結ぶ鉄道「RTSリンク」のブキ・チャガー駅まで、敷地から徒歩約300メートルの近さにあります。同時に、マレーシア出入国管理施設(CIQ)へも徒歩で移動でき、越境通勤・越境生活のハードルを大きく下げます。
【主なアクセス】
- RTSリンク ブキ・チャガー駅:徒歩約300m
- SKSシティモール:徒歩 約77m
- シェラトンホテル:徒歩約77m
- ジョホール・バル・シティスクエア:約1.9km
- マリア病院:約1.4km
また本プロジェクトはジョホール・シンガポール特別経済区(JS-SEZ)内に位置。
周辺には国際5つ星ホテルが集積する「ゴールデン・トライアングル」エリアがあり、資産価値を下支えする立地です。

ユニット構成とデュアルキー・トリプルキー設計
同一面積で最大の収益機会を生む、スマートな間取り
全ユニットがデュアルキー(2世帯)またはトリプルキー(3世帯)の設計。
1つの物件を複数の独立住戸として運用できるため、自己居住+賃貸の併用や複数の賃料収入源の確保など、柔軟な運用が可能です。
【ユニット例】
| ユニットタイプ | 面積 (sq.ft) | 間取り | 備考 |
| Type B | 506 | 1+1BR・2Bath | デュアルキー |
| Type C | 549 | 1+1BR・2Bath | デュアルキー |
| Type E | 710 | 3BR・3Bath | デュアルキー |
| Type F | 893 | 4BR・3Bath | トリプルキー |
| Type G | 1,270 | 3BR・3Bath(専用エレベーター付) | トリプルキー |
| ペントハウス | 1,626〜7,309 | 多様な構成 |
建物の構成(縦のゾーニング)
- 1階:商業施設
- 2〜11A階:駐車場
- 12階:施設フロア
- 13〜57階:住居フロア
「海・島・山」をテーマにしたリゾート型施設フロア
12階全体がリゾート施設として整備
施設フロア(12階)は「海(Sea Vitality)・島(Island Energy)・山(Mountain Serenity)」の3テーマで構成。
都市中心部にいながら没入型リゾート体験を提供します。
【主な設備】
- Sea Vitality(海):スイミングプール、インフィニティプール、キッズプール、ジャグジー、バーラウンジ 等
- Island Energy(島):キッズアドベンチャー、アウトドアフィットネス、ミニゴルフ、ジョギングパス、ピックルボール&バドミントンコート 等
- Mountain Serenity(山):アウトドアヨガ、瞑想、スカイビスタデッキ、ガーデン、BBQ(ハラール/ノンハラール) 等
- その他:ジム、ボクシング、多目的ルーム、エンタメルーム、読書ラウンジ&コワーキング 等
投資・居住の両面で際立つ優位性
フリーホールド × 市中心部 × JS-SEZ内
ジョホール・バル市中心部でフリーホールドとして成立している稀少性は、長期保有・資産保全・相続の観点で大きな差になります。
さらにJS-SEZ内に位置し、両国政府が推進する経済政策の恩恵が及ぶエリアでの保有資産となります。
RTS徒歩圏、CIQ徒歩圏、国際5つ星ホテル群、大型商業施設徒歩圏という条件は再現性が低く、
デュアルキー・トリプルキー設計と組み合わせることで、短期〜長期まで複数シナリオで賃料収入を狙える構造です。

開発会社について
CTCグループ(1990年設立、シンガポール本拠)
CTCグループは1990年にシンガポールでCTC Travelを創業し、旅行・不動産・教育・農業・医療福祉まで多角的に展開する総合グループです。
不動産開発は1996年から参入し、住宅・アパートメント・ホテル・ショッピングモール・オフィスビル等、30件超の実績があります。
ジョホール・バルではCTC Oasis Residenceも展開しており、地域での知見を持つデベロッパーです。
ロケーション
Googleマップで開く- アドレス: Jalan Bukit Chagar, Johor Bahru, Johor
- シティ: ジョホールバル





