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カンボジア不動産投資の魅力

カンボジアは正式にはカンボジア王国といい、ASEAN諸国の中でも特に目覚ましい経済成長をつづけています。首都のプノンペンには高層ビルが次々と建設されまさに高度経済成長の真っ只中にあるといえるでしょう。

日本は1億人を超える人口を擁していますが、すでに人口減少社会に突入しています。また、失われた30年とまでいわれるほど経済の不調が続いています。

それに対し、東南アジア、特にカンボジアはGDP成長率が7%を超えており、また1600万人ほどの人口は、平均年齢は25歳となっており東南アジアの中でも特に若者の多い国となっており、今後数十年間、人口は増加し続けることがわかっています。

これらの経済成長と人口増加は日本にはない大きなメリットとして投資先として大変有望なポイントとなっています。

ここまでは他の東南アジアの多くの国でも同様の傾向があるのですが、とりわけカンボジアしかないメリットとして、米ドル経済圏であることが上げられます。

物件を米ドルで購入することができ、家賃も米ドルで受け取ることが可能です。また、外国人でもカンボジアで米ドルの銀行口座を作ることができることも特長です。

当社ではプノンペン中心部のコンドミニアムなどを多く取り扱っており、これらのカンボジアのメリットを生かした海外不動産投資をご提案いたします。

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