幻冬舎セミナー|ASEAN成長国で実現する中・長期投資戦略

2025年10月9(木)17:00~18:00
オンライン or 幻冬舎ゴールドオンライン(東京都渋谷区千駄ヶ谷2-30-1 ベネッセビル2階

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いま、なぜマレーシア不動産なのか?

先行き不透明感が強まるなか、日本だけでなく海外を含めた分散投資はもはや常識となり、海外資産を組み入れて理想的なポートフォリオを構築することが資産防衛の第一歩になっています。

そのなかで注目を集めるのが、高い成長性を誇るASEAN諸国。なかでもマレーシアは4~6%という安定的な経済成長を続け、一人あたりGDPはASEAN主要国でシンガポールに次ぐ水準。産油国としての強みもあり、世界的な資源高のなかでも安定感を示しています。加えて外国人投資家に開かれた法制度が整備され、投資環境の優位性は国際的に高く評価されています。

そんなマレーシア不動産投資ですが、なかでも首都クアラルンプールは特別な存在です。人口増加や都市開発に支えられた居住・ホテル需要に加え、国際的な観光都市としての集客力も相まって、安定したインカムゲインを狙える中・長期投資先として注目。円安局面における通貨分散効果が期待できることから、資産形成のうえで魅力的な選択肢となっています。

Richmond Estelar 7

「洗練されたデザイン」「快適さと利便性を兼ね備えた滞在空間」で高い評価を得ている、世界的ホテルブランド「Barceló(バルセロ)」によるマレーシア初進出のホテルレジデンス。30年にわたり、グローバルブランドによる運営体制が約束されており、信頼性と長期安定収益が期待できます。また、全ユニットに家具・家電が完備されているのもポイント。首都クアラルンプールの同様のプロジェクトに比べて検討しやすい物件価格に、予約販売時だけの5%割引や3年間6.5%の家賃保証など、さまざまな特典も見逃せません。